2006年9月アーカイブ
HN=黒☆まめ夫
Forgiveness・・・。「=ゆるし」
ゆるすってどういうことだろう。
私たちがF.Sinnersにいて,練習を欠席しがちな人や,ときたま音をはずしちゃう人,何もしなくても歌うのが上手な人,いろいろな人が居ます。
クリスチャンの人もいれば,ジーザス?何者??っていう人も居る。
みんなF・シナーズにいて,声を合わせるだけでいいんだよ。
ゆるされてる。
私はみんなに,ラニーが最後にいってたゴスペルのすばらしさにもっともっと触れてほしい。そうすれば,自分も,周りの人も,幸せになれるから♪
HN=トッキー
イベント係を始め,色々な分担に協力したみなさん!お疲れ様でした!
そして,のりちゃん!!ホント良い企画をありがとう!!
感想は,『またやりたい』の一言に尽きますね!!
たくさんの感動に感謝感激な1日でした☆
HN=ロブスター
私達の歌っている姿をラニーに見てもらった後のラニーの「Soon~」についての指導が印象的。
やっぱり,その曲の歌詞の意味を知り,その曲に1人1人が魂(soul)を込める事が大事なんだなぁ・・・と感じた。
そして,WSを通して,改めてゴスペルの奥深さ,楽しさを学んだ。
またこういう機会があるとうれしいナ☆
HN=コンアツ
ラニーのWSは,2回目。今回は,”ゴスペル”=福音が語りの中で力強く,「伝えたい」という彼の思いがひしひしと伝わってきた。
彼の声や伴奏,そしてクワイヤーの響き以上に彼はやはり「神の愛」を語り,伝え,受け取ってほしいという願いが大きい事がわかりました。
発声,発音についての注意点は,ラニーが何をいいたいのかを私達はしっかり聞き取ろうと集中する必要があると思った。語り手,聴き手は,向きあい,呼吸を合わせることが大切ですね。
今日も,10/28(土)のライブ練習
一通りライブ内容を歌いました
◆オープニング
Anthem
◆ステージ
1.Hossanna
2.Savior more than life
3.Hail holy Queen
4.Stand up!
5.Oh,Happy day
6.Be lifted up
◆フィナーレ
君は愛されるために生まれた
Until We meet again
*細かい音の動き方,発音の仕方,語尾に気をつける指導をいただきました。
ステージの大きさを想定して,並んで歌ってみました。ストリートでのステージがみんなで歌うのには,少しせまい気もしましたが,声がまとまりひとつになる感じはしました。
がんばりましょう。
★1名見学者がみえました。いっしょにぜひ歌いたいと思いました。
いま、パーレン終わりました
ばんちょー、Kting、かなちゃん、めぐさん
おわりころトッキーが乱入!
久しぶりに、燃えました!
Anthem
Untill We Meet Again
ちょっと、OH Happy
ちょっと、Stand Up!
というところの音取りと、歌い方、強弱など
Anthemちょこっといい感じになってきました
なんか、いよいよライブ近かしって感じになります
つぎは、コーイチローも待ってるよ!
いつもながら熱血指導、ばんちょーありがとうございました
